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	<title>和田光司オフィシャルサイト−光司広場III− &#187; DIARY</title>
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		<title>甲子園応援テーマソング</title>
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		<pubDate>Fri, 01 Apr 2016 02:12:50 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[wada]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[DIARY]]></category>

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		<description><![CDATA[甲子園など高校野球大会の応援テーマソングに「Buttre-Fly」を使ってくれていたりする。 とても嬉しいです [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>甲子園など高校野球大会の応援テーマソングに「Buttre-Fly」を使ってくれていたりする。</p>
<p>とても嬉しいですね。</p>
<p>世の中には、溢れるほどの歌がある中で、その中でチョイスしてくれる事がすごいな・・・って思ってね。</p>
<p>自然と使用してるチームを応援してしまうね（笑）</p>
<p>今年も夏の甲子園のいろんな応援スタンドから、聴こえてくればいいな。</p>
<p>♬Stayしがちなイメージだらけの 頼りない翼でも きっと飛べるさ on my love<img src="http://s.w.org/images/core/emoji/72x72/1f3b6.png" alt="&#x1f3b6;" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" /></p>
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		<title>個性</title>
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		<pubDate>Fri, 25 Mar 2016 10:14:28 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[wada]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[DIARY]]></category>

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		<description><![CDATA[個性って、捉え方は人によって様々だと思う。 派手な服装や出で立ち、変わった喋り方や言動。 もちろん、それらも一 [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>個性って、捉え方は人によって様々だと思う。<br />
派手な服装や出で立ち、変わった喋り方や言動。<br />
もちろん、それらも一つの個性だと思います。</p>
<p>個性って、その人を映し出す鏡みたいなもの。</p>
<p>だからといって、なにも特別である必要はない。</p>
<p>自然体でいいと思うんです。</p>
<p>僕が思う個性って、その人のそのまんまが個性だと思ってるんです。</p>
<p>その人の声、性格、仕草、癖、表情、笑い方、泣き方、迷い方、喜び方、などなど。それらは、人によって確実に様々。</p>
<p>だから、その自分だけの個性を大事にしたいなと思ってね。</p>
<p>それは、昔からそう思ってるんです。</p>
<p>もちろん、いろんな考え方があるから、どれがいいとか、正解とかの話しではないけどね。</p>
<p>和田的、個性のお話しでした。</p>
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		<title>自然治癒力</title>
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		<pubDate>Fri, 18 Mar 2016 02:55:11 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[wada]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[DIARY]]></category>

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		<description><![CDATA[数ヶ月、結構、徹底した食事療法をやってきたけど、かなりパワー不足に陥りますね（汗）痩せてくるし、顔色も艶を失う [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>数ヶ月、結構、徹底した食事療法をやってきたけど、かなりパワー不足に陥りますね（汗）痩せてくるし、顔色も艶を失う。</p>
<p>難しいね。</p>
<p>もちろん、徹底した食事療法が合う人もいるだろうし、それで改善する人も沢山いると思う。</p>
<p>だけど、僕にはちょっと合わなかった気がする。</p>
<p>基本的に避ける食品など、大きな軸はブレないけど、その他は、規制を緩めて、今は食べたいモノを食べるようにしている。</p>
<p>要は、心の要求に従うようにした。<br />
それがストレスを感じず、とても自然な姿だなと思って。</p>
<p>良いか悪いかは分からないけど、少なくとも前より食事が楽しくなり、ストレスを受けず、満足を得る。</p>
<p>それだけでも、一つの前進する大きな力になってるんじゃないかなと思ってね。</p>
<p>なんでもそうだけど、やり過ぎには危険が潜んでる気がする。もちろん否定はしないけど、過度なストイックは、入り込むがゆえに周りが見えなくなる危険性がある。<br />
今の自分に合っているのか、合っていないのか、それを見極めていくのも大事な作業。</p>
<p>正解か不正解、それがどっちかは分からないけど、いいなと思えば続ければいいし、んん？？と思えば、修正を加えていけばいい。</p>
<p>そうして、気づけばのらりくらりと長い道のりを歩んでいる。そんな感じがいいな。</p>
<p>いかに、いい意味で心を柔軟に出来るかだね。今日も、そう自分に言い聞かせてる（笑）たぶん、明日も明後日も、これからもずっと（笑）</p>
<p><a href="http://wadakoji.com/wp-content/uploads/2016/03/自然治癒力　本.jpg"><img src="http://wadakoji.com/wp-content/uploads/2016/03/自然治癒力　本-300x225.jpg" alt="自然治癒力　本" width="300" height="225" class="alignnone size-medium wp-image-470 colorbox-469" /></a></p>
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		<title>クセになる</title>
		<link>http://wadakoji.com/archives/465</link>
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		<pubDate>Fri, 11 Mar 2016 00:09:59 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[wada]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[DIARY]]></category>

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		<description><![CDATA[小説は読み始めるとクセになりますね。 「民王」を読んだ後にすぐ買ってきたのが、「果てしなき渇き」というミステリ [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://wadakoji.com/wp-content/uploads/2016/03/果てしなき渇き　表紙.jpg"><img src="http://wadakoji.com/wp-content/uploads/2016/03/果てしなき渇き　表紙-300x225.jpg" alt="果てしなき渇き　表紙" width="300" height="225" class="alignnone size-medium wp-image-466 colorbox-465" /></a></p>
<p>小説は読み始めるとクセになりますね。</p>
<p>「民王」を読んだ後にすぐ買ってきたのが、「果てしなき渇き」というミステリー本。<br />
今回も前回と同じく、なんの情報もなく指定もなく、目に留まった本を買ってみました。</p>
<p>読んでみて、当たり前の事を思ったけど、書き手側によって表現方法や物語の進め方など、様々ですね。</p>
<p>内容含め、様々な要素の中で好みの作家さんが出来上がっていくんでしょうね。</p>
<p>だけど、僕にはまだそれは早いなと思ってね。</p>
<p>まだ特定の作家さんに偏らず、いろんな作家さんの本を読んでみようと思う。</p>
<p>今まで本当に読まなかったけど、小説って、本当にいいですね。</p>
<p>特別な時間を過ごさせてくれる。</p>
<p>クセになるね。</p>
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		<item>
		<title>最高の人生へ</title>
		<link>http://wadakoji.com/archives/462</link>
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		<pubDate>Fri, 04 Mar 2016 09:12:16 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[wada]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[DIARY]]></category>

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		<description><![CDATA[「 心が変われば態度が変わる 態度が変われば行動が変わる 行動が変われば習慣が変わる 習慣が変われば人格が変わ [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>「 心が変われば態度が変わる </p>
<p>態度が変われば行動が変わる </p>
<p>行動が変われば習慣が変わる </p>
<p>習慣が変われば人格が変わる </p>
<p>人格が変われば運命が変わる </p>
<p>運命が変われば人生が変わる 」</p>
<p>誰の言葉だったかな・・・ちょっと忘れてしまったけど、初めて読んだ時、言葉は衝撃的に心を突き抜けました。</p>
<p>素晴らしい変化を表した言葉であり、表現ですね。</p>
<p>大好きな言葉です。</p>
<p>言葉だけではなく、意識もそれに伴い行動に移していかないといけないですね。</p>
<p>心を変えるって難しいと思うんです。今まで培ってきたものでもありますからね。だけど、進むべき道への違いに気づきながら、変えようとしないのは、やはり勿体無い。まずは行動に移さなくても、意識だけでも変えていければ、必ず変わる。</p>
<p>そうなれば、自然とすべてが変わり始める。</p>
<p>すべては、繋がってる。</p>
<p>それぞれが、それぞれの考えで導いた答えを実践してみる。</p>
<p>どうせなら、素晴らしい人生に変えたいもんね。</p>
<p>誰だってやれる。</p>
<p>そして、最高の人生を送ろう☆</p>
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		<item>
		<title>東京の母へ</title>
		<link>http://wadakoji.com/archives/460</link>
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		<pubDate>Fri, 26 Feb 2016 09:59:08 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[wada]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[DIARY]]></category>

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		<description><![CDATA[昨年ぐらいから、その人を思うと何故か胸騒ぎするというか、何か嫌な予感みたいなものを感じていた。 連絡を取らなく [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>昨年ぐらいから、その人を思うと何故か胸騒ぎするというか、何か嫌な予感みたいなものを感じていた。</p>
<p>連絡を取らなくなって5年ほど経つのかな。</p>
<p>今になってふと、元気ですかのメールを送った。</p>
<p>すぐにエラーメールで返ってきた。<br />
そのアドレスは今はもう使われていなかった。</p>
<p>増す増す嫌な予感が大きくなる。</p>
<p>共通の友人にメールを送った。</p>
<p>久しぶりの近況報告と共に返事が返ってきた。ある意味、ホッとした。</p>
<p>しかし、返事の後半にそれは書かれていた。</p>
<p>「昨年夏に、○○さんが亡くなりました。」</p>
<p>何ヶ月も経って知る訃報は、やはり切なく、やり切れない気持ちになった。</p>
<p>あの時の胸騒ぎは、その知らせだったのかもしれない。</p>
<p>ゴメンね、すぐ、あなたの傍に行ってあげられなくて。</p>
<p>あなたと出会ってから22年。</p>
<p>僕がまだ20歳ぐらいだったかな。上京してすぐぐらいに出会った。</p>
<p>それから東京の母と呼ばせてもらった人。</p>
<p>いっぱい相談に乗ってもらった。<br />
いっぱい安心をもらった。<br />
いっぱい笑いをもらった。<br />
いっぱい楽しさをもらった。<br />
いっぱい未来への力をもらった。</p>
<p>また、もらいっぱなしになっちゃった。</p>
<p>その人はね、タロット占いを仕事でされてた。</p>
<p>一度だけ、僕も占ってもらった事がある。</p>
<p>その時に言われた言葉は、それからの励みとなり力となり、今も、そしてこれからも、ずっと消える事なく心に刻み込まれてる。</p>
<p>そのたった一度のタロット占いの後に言われた言葉は・・・</p>
<p>「あなたは、歌手になる為に生まれてきました。」</p>
<p>デビューする4～5年前の時だった。</p>
<p>本当に嬉しい言葉だった。</p>
<p>どうすれば恩返しができるかな？</p>
<p>やっぱり届けるしかないな。東京の母と呼ばせてもらったあなたの元へ、僕の歌を。</p>
<p>病を理由に立ち止まってるわけにはいかない。弱音を吐いてるわけにはいかない。</p>
<p>あなたの元へもう一度、いや、何度でも歌を届けられるように、僕はこの歩みを止めない。</p>
<p>もう少し、もう少し待ってて。</p>
<p>最高の歌のプレゼントを届けるから。</p>
<p>うるさいって迷惑がられても届けるからね（笑）</p>
<p>必ず届けるからね。</p>
<p>その日を待っててね。</p>
<p>東京のお母ちゃん。</p>
<p>光司より。</p>
]]></content:encoded>
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		<item>
		<title>小説</title>
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		<pubDate>Fri, 19 Feb 2016 08:13:16 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[wada]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[DIARY]]></category>

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		<description><![CDATA[何年かぶりに、小説を一冊読み切りました。 何故だか買いたくなって、何気に買ってきた本でした。 それが読みたいと [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://wadakoji.com/wp-content/uploads/2016/02/民王.jpg"><img src="http://wadakoji.com/wp-content/uploads/2016/02/民王-300x225.jpg" alt="民王" width="300" height="225" class="alignnone size-medium wp-image-456 colorbox-454" /></a>何年かぶりに、小説を一冊読み切りました。</p>
<p>何故だか買いたくなって、何気に買ってきた本でした。</p>
<p>それが読みたいとか、そういう思いはなく何気に手に取り、何気に読み始めた小説。</p>
<p>だけど、すぐにその小説の世界に入ってましたね（笑）</p>
<p>とても良かった。</p>
<p>読んでる間は、現実世界とは違い、その小説のもう一つの世界の中に誘ってくれる。違う世界を楽しめるって、とても不思議な感覚で心地よいですね。</p>
<p>だからこそ、読み終わりに近づくにつれて、ちょっと寂しくなってくる（笑）</p>
<p>これがキッカケとなり、たまには小説を読むというのは、いい事ですね。</p>
<p>さぁ、次は何を読み、どんな世界へと誘われるのか・・・</p>
<p>楽しみです。</p>
]]></content:encoded>
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		<item>
		<title>受験シーズン</title>
		<link>http://wadakoji.com/archives/451</link>
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		<pubDate>Fri, 12 Feb 2016 15:13:55 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[wada]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[DIARY]]></category>

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		<description><![CDATA[世間では、受験は大体終えたのかな？ あの緊張感はかなり嫌なものがありますね（笑） 僕は高校受験しか味わった事が [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>世間では、受験は大体終えたのかな？</p>
<p>あの緊張感はかなり嫌なものがありますね（笑）</p>
<p>僕は高校受験しか味わった事がないけど、今の時代は、早ければ幼稚園から受験は始まる。</p>
<p>親もだけど、本当に大変だと思う。</p>
<p>一応、僕も受験前は猛勉強した。</p>
<p>受験前、1ヶ月だけね（笑）</p>
<p>だけどみんなは、準備や勉強に費やしてきた時間が半端じゃないと想像する。</p>
<p>よく今まで頑張ってきましたね。<br />
本当にすごい事だよ。</p>
<p>もちろん、合格する事が一番の理想だと思います。<br />
その為にやってきたのだから。</p>
<p>だけど、これから長く続く人生の中で今回の出来事は、どちらにせよ一通過点に過ぎないとも言える。</p>
<p>それがすべてじゃないから、あまり心を擦り減らさず、気を張りすぎず、今を極力平常心で歩いて行ってくれればなと思います。</p>
<p>僕の身勝手な思いかもしれないけど、年齢を重ねて今、そう思うんです。</p>
<p>だけど、それはそうとして、もちろん、やれる事はやっておきたいね。</p>
<p>積み重ねてきた力をすべて出して。そうすれば、その先には必ず何かが待ってる。</p>
<p>応援してるよ。</p>
<p>まぁ、とりあえずはコーヒーでも飲んで、フ～っと肩の力抜き、息を吐き、心を落ち着かせましょう。</p>
<p>そして、新たな世界へ・・・思いっきり飛び込んでゆけ！！</p>
]]></content:encoded>
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	</item>
		<item>
		<title>Seven ～tri.Version～ 2016年3月30日 発売！！</title>
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		<pubDate>Thu, 04 Feb 2016 22:30:40 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[wada]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[DIARY]]></category>

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		<description><![CDATA[『 みんなと一緒に旅をしなかったら・・・僕たちは、今の僕たちじゃなかった。仲間がいてくれたから・・・助け合う大 [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>『 みんなと一緒に旅をしなかったら・・・僕たちは、今の僕たちじゃなかった。仲間がいてくれたから・・・助け合う大切さを知ったから・・・俺たちは、自分らしくいられたんだ。 』</p>
<p>デジモンアドベンチャー最終回からの言葉。</p>
<p>そう言われるとまた、最終回を観たくなるでしょう（笑）</p>
<p>仲間という大切さ、本当に素晴らしいと思います。</p>
<p>そんな仲間がいるっていいですね。</p>
<p>僕にも仲間がいる。</p>
<p>僕だけが、思っているだけかもしれないけど（笑）</p>
<p>僕の大切な仲間である宮崎歩さん、AiMさんがSevenに新たにコーラスを吹き込んでくれた。</p>
<p>そして、tri.Versionとして新たに生まれ変わったSeven。</p>
<p>2016年3月12日に劇場上映が開始されるデジモンアドベンチャーtri.第2章「決意」と共に熱く興奮し、時に懐かしさに浸りながらも、新たな物語と一緒に楽しんでもらえたらと思います。</p>
<p>デジモンアドベンチャーtri.第2章「決意」ED</p>
<p>Seven ～tri.Version～ 2016年3月30日 発売！</p>
<p>是非、その手に取り、Seven ～tri.Version～その胸に、新たな鼓動を感じてください。</p>
]]></content:encoded>
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	</item>
		<item>
		<title>誕生日</title>
		<link>http://wadakoji.com/archives/445</link>
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		<pubDate>Thu, 28 Jan 2016 22:09:19 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[wada]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[DIARY]]></category>

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		<description><![CDATA[2016年1月29日で、42歳になりました。 毎年、祝いの言葉、応援メッセージをくれるみなさんに本当に感謝です [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>2016年1月29日で、42歳になりました。</p>
<p>毎年、祝いの言葉、応援メッセージをくれるみなさんに本当に感謝です。ありがとう。</p>
<p>ウギャーって産声を上げてから、もう42年か・・・なんて思いながら。</p>
<p>履く靴が大きくなったり、苦かったコーヒーが飲めるようになったり、年齢を重ねていく度に、いろんな事が出来るようになっていく。</p>
<p>まだまだ、出来るようになる事はいっぱいあるはず。まだまだ、覚える事も、やるべき事も。</p>
<p>とにかく、42歳を迎える事ができた。</p>
<p>感謝です。</p>
<p>歳をとっていくから誕生日は嫌だ、なんてよく聞いたりもするけど、それも分かるけど（笑）<br />
まずは、この世に生を受けた事自体に感謝しないといけないって思う。</p>
<p>そして誕生日は、もちろん自分を祝ってもらう事も一つ。だけど、僕にとっての誕生日って、お腹を痛めて、一生懸命産んでくれた母親への感謝の日。</p>
<p>産んでくれて、ありがとう。</p>
]]></content:encoded>
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